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原語から見える聖書のイメージ

カテゴリ:聖書を原語で考える( 439 )

モーツァルトのポストホルン

セレナードというと機会音楽とか言われた時期があったような
イメージがありますが、いわゆるBGMであっても
そういう「機会」をとらえて最高の音楽にしたててしまう
モーツァルトの純音楽性が素晴らしいですよね

なんらかのお祝い事にかかせない音楽
ホストからしたら心からのおもてなしを考えたいところです

使徒の行動10章41節の復活後のイエスと
共に食べ、共に飲んだ、の表現から
こういう「機会」は世俗的でありながら聖性を
もたせてるところでもあるわけで、
ちょっとモーツァルトのセレナードを連想しました

συνεφάγομεν καὶ συνεπίομεν

ここ、テキストではともに食べ、ともに飲んだ、ですが
口語訳は 共に飲食しました。
ひとつにまとめてます

新共同訳は 御一緒に食事をした

飲み、が略されてますね


あの最後の晩餐にダブルと思いますので、一口食べ、一杯飲み。。
談話したんだろうなという気がします

それはともかく、またそこに音楽があったかどうかということも関係なく、
心の中のテンションは音楽的だろうと思います

セレナーデ9番のポストホルンは郵便馬車の出発の合図を
ヒントにして書いたそうですけど、
これから、新天地に出発していくような躍動感と
高まるテンションにウキウキしますよね



Mozart Serenade No. 9 in D major, K. 320 (Posthorn) - Szell

セルの清冽なモーツァルト!

思わぬところでポストホルンを久しぶりに聴きました



by yokohama-izumi-lc | 2019-09-14 07:05 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

ヨナはぐったりとなり~ジェイコブ・コリエを聴きながら

ジェイコブ・コリエをつい最近知りいくつか聴いてみました。
全身これ音楽という感じで楽しいですね

彼独特のアレンジで、
ジョージ・ハリスンのhere comes the sunを聴いてたら、
陽の光の優しさってこんな感じだったなと、
不思議な新鮮さにはっとしました



Jacob Collier - Here Comes The Sun (feat. dodie)

雪解けの光ですから優しいですよね
待ち焦がれていた太陽。。。

そういえば人類も何度かの氷河期を乗り越えてきて、
環境があたたかくなり、海水面が上がってきてから
現在の環境になったな~と、単純に冬から春の
イメージと重なりました

それから環境破壊がすすみ、とうとう経験したことのない
この暑さ。。

気持ちのいい太陽のイメージが遠く感じられます

環境破壊とは違いますが、
環境の変化と自己中心性のパラレルな関係が似てる気がして、

そういえばヨナもぼやいていたなと思い出し、
有名な箇所を調べてみたくなりました

ヨナ4章8節
新共同訳

日が昇ると、神は今度は焼けつくような東風に吹きつけるよう命じられた。太陽もヨナの頭上に照りつけたので、ヨナはぐったりとなり
死ぬことを願って言った。「生きているよりも、死ぬ方がましです。」

70人訳
καὶ ἐγένετο ἅμα τῷ ἀνατεῖλαι τὸν ἥλιον καὶ προσέταξεν ὁ θεὸς πνεύματι καύσωνος συγκαίοντι καὶ ἐπάταξεν ὁ ἥλιος ἐπὶ τὴν κεφαλὴν Ιωνα
καὶ ὠλιγοψύχησεν καὶ ἀπελέγετο τὴν ψυχὴν αὐτοῦ
καὶ εἶπεν καλόν μοι ἀποθανεῖν με ἢ ζῆν

ἥλιος へ―リオス 太陽

ぐったりとなり、と訳されてるギリシャ語が面白いです
ὠλιγοψύχησεν
アオリスト形ですが

これ、あのオリゴとプシュケーをあわせて動詞にしたものですよね?

オリゴ糖のオリゴは、少ない 小さい
「信仰の薄い」はオリゴ・ピストス 
マタ6-10

魂が少なくなる、からグッタリ・・
感じがよく出てます

同じ言葉は新約にはないようですが、
ὀλιγόψυχος
オリゴ・プシュコス
1テサ5-14に小心な者という言葉でありました


残暑にへとへとですが、峠をこえて少しホッとする夜の風
魂が少なくなると見えてくるものがあるなと思いました。











by yokohama-izumi-lc | 2019-09-02 19:57 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

This Is America

グラミー賞はそんなに興味ないんですが、
ちょっと聴いたらなかなか面白い曲ですね。

オブラートにくるんだようなタイプではなくて、
ダイレクトなのがいいと思いました

Childish Gambino - This Is America
(Official Music Video)



まだちょっと聞いただけですが、
単純にプロテスト・ソングというわけでもないようで、
屈折した心理が興味深いです

舞台はパーティ
We just wanna party

お金が舞う世界
We just want the money

それも踊りたくなるお金
Girl, you got me dancin' (girl, you got me dancin')

でもここはアメリカ
聖人でも通用しない怖いところ
Don't catch you slippin' now
This is America (yeah, yeah)


聴いていての連想ですが、

雰囲気的にサロメの踊りにまつわる
ヘロデ王家のイメージがしました

正統ユダヤ人とはみなされないエドム出身
それゆえ権力と金が命
ローマに取り入る政治工作が巧み
それゆえ猜疑心が強く
身内などつぎつぎと抹殺

親はキリストの誕生を恐れ幼児虐殺の伝承を生み
マタイ2章16節

息子のアンティパスは
奥さんに頭が上がらす、
e0341228_19240868.jpg
シュトゥック「サロメ」

聖ヨハネの首をはねちゃったあの有名なお話
雰囲気を盛り上げるへロディアの娘のダンスが印象的


マルコ6章22節口語訳

そこへ、このヘロデヤの娘がはいってきて舞をまい
ヘロデをはじめ列座の人たちを喜ばせた。そこで王はこの少女に
「ほしいものはなんでも言いなさい。あなたにあげるから」と言い、



ὀρχέομαι
オルケオマイ
踊る 舞を舞う


「求めよさらば与えられん」
の、ヘロデ版ですね

神のごとき王様気分のようにみえて、
大言壮語してる気の小ささが見えるコミカルなシーン
洗礼者ヨハネの血の滴る首を前にして・・

ダンスを踊る
「音楽」の響きはどうだったんでしょね・・
シュトックの絵はとても音楽的ですよね


This is America (yeah, yeah)
時代はちっとも変っていないのでは?






by yokohama-izumi-lc | 2019-02-11 19:48 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

Ariana Grande - breathin

アリアナ・グランデのtweetをフォローしてますが、
ネットの心ないイジメはとても残念です。
そのことをよく伝えてるなと思いましたのでリンクします。



七輪はむしろ7つの輪 
7つの和
和をもって貴しとなすという日本のルーツにつながってとても
良いと思ってました。

こういうときは忘れること、相手にしないこと。
新鮮な空気を吸って気分転換が一番ですね


Ariana Grande - breathin


breatheは息を吸う程度の意味しか知りませんでしたが、
一息入れるなんで意味もあるんですね。

breathe in となると、
息を吸い込む、のほかに
熱心に聞き入る、という意味もあるんですね。

inをくっつけてますので、
想いの深さが感じられます


Some days, things just take way too much of my energy
こういう場合・・

Just keep breathin' and breathin' and breathin' and breathin'

そして
ここが良いです

My, my air
My, my air
My, my air, my air
My, my air
My, my air
My, my air, yeah


息は根本
それも自分の息が。。

ここを連想します
創世記2章7節口語訳
主なる神は土のちりで人を造り、
命のをその鼻に吹きいれられた。
そこで人は生きた者となった。

70人訳
καὶ ἔπλασεν ὁ θεὸς τὸν ἄνθρωπον χοῦν ἀπὸ τῆς γῆς καὶ ἐνεφύσησεν
εἰς τὸ πρόσωπον αὐτοῦ πνοὴν ζωῆς
καὶ ἐγένετο ὁ ἄνθρωπος εἰς ψυχὴν ζῶσαν

πνοή
プノエー
(一陣の)風
息 呼吸

あのプネウマですよね

ψυχή
プシュケー
息 命の息 霊魂 


逆にいうと、
悪い息が入れば死ぬわけです。

breathin
とってもいい曲。
このことがあるまで、この曲の良さがいまいちだったので、
お気に入りができて嬉しいです。









by yokohama-izumi-lc | 2019-02-09 18:47 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

Bach, Sonata for violin and piano in F minor BWV 1018

無伴奏のヴァイオリンソナタとパルティータの影にかくれてる
イメージがありますが、

ヴァイオリンとチェンバロのソナタも、デュオならではの対話があって、
まえから気になってます。

CDでいい演奏をもってるのですが、どういうわけか手が伸びなくて困っていたところ、
YouTubeで素晴らしい演奏に出会えました。

全6曲、ぞれぞれ魅力的ですが5番ヘ短調が沁みました。



Frank Peter Zimmermann & Enrico Pace
教会という場が生きてますね


調べたら、バッハの個人的体験が重なるようですね。


第4番と第5番については,深い憂愁が漂っていますが,
これには,この年の妻との死別が関係していると言われています。」

その妻こと、マリア・バルバラ・バッハ 、再婚したアンナ・マグダレーナは
有名ですが、バルバラのほうはあまり、というかほとんど知りませんでした。

wiki読んでみると、バルバラに関連して生まれたと思われる
曲の指摘になるほどです。


第一楽章のピアノで奏でられるテーマはサイトによると、

・・モテト「来れ,イエス,来れ」と関連がある。

CDの解説にも
追悼式用モテット「来ませ、主イエスよ、来ませ」BWV229
のそれと重なり合う、と書かれてました。

特に好きなのは第三楽章

ヴァイオリンの重音の響き、寄り添うピアノに心ゆすぶられます。

「・・この曲だけ,すべての楽章が短調となっている。・・」

5番は、とくに特別な想いが込められてるんでしょうね・・


来ませ、というとなんとなく力強いイメージがあります。
信仰上、当然でしょうけど・・どこか願望の極点の響きも感じます

黙示録22章20節
以上すべてを証しする方が、言われる。「然り、わたしはすぐに来る。」
アーメン、主イエスよ、来てください


ἔρχομαι
エルコマイ
命令形

口語訳の「きたりませ」
は語感がいいですね。

どこか音楽的です。

「来たりませ」のなかには、追悼式モテットの調べのように
深い喪失感と諦めと慰めが込められてるように思いました。








by yokohama-izumi-lc | 2019-02-06 20:56 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

Utagawa Hiroshige

British Museumのtweetが可笑しくてユーモアのセンスが
さすがイギリスだなと思いました

Everyone’s talking about the today, so here’s a superb owl from the collection! 🦉🏈

e0341228_18330613.jpg


superb owl

語呂合わせといい、可笑しみが感じられる梟の眠たそうな目といい、
おもわずほっこり(笑)

This sleepy owl was made in the 19th century by Utagawa Hiroshige. The inscription is a haiku,
which roughly translates as:

‘The old maple
looks rosy and refreshed
from end to end’

だそうです。

スーパーボールに夢中になってるところを、眠たそうな梟がなんだか夢のなかで
ブツブツ言ってる感じがして楽しい絵です

夜行性だから、夜は目がランランなイメージがありますが、

名月にたまにはゆっくりとしたいのか、
ホ~ホ~ではなくてボ~っとしてるところが気に入りました。

ボー(笑)といえば BORING
ニュースがこれまた面白いです



夢がパチンと覚めるとつまらないものですよね

たまたま雅歌を見てみたら、

雅歌2章1節口語訳
わたしはシャロンのばら、
谷のゆりです。


たしか。。バルザックでしたっけ?
谷間の百合を読んだことありますが、小説のタイトルとして夢がありますよね。

とくにここが出典かどうか調べてませんが・・


ところが新共同訳をみると、

わたしはシャロンのばら、野のゆり。

そういう意味も当然にあるんだと思いますが、
険しいからこそ清楚さが引き立つイメージが感じられません

ヘブライ語で見てみると

אֲנִי֙ חֲבַצֶּ֣לֶת הַשָּׁר֔וֹן שֽׁוֹשַׁנַּ֖ת הָעֲמָקִֽים׃

アマ―キームと読むんでしょうか
久しぶりにゲゼニウスで調べたら

vale
valley
lowland

valeの訳は谷間

例文がこれまた興味深いです



そういう小説でしたよね、たしか。


ふくろうは、まぁまぁ、そんな細かいこと気にしない気にしないと
さすが、賢者!










by yokohama-izumi-lc | 2019-02-05 19:16 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

One of these days

オーストラリアの猛烈な気温がちょっと異常
e0341228_17525670.jpg
Twitterの写真ですけど、広大な地域が真っ赤

あの熱中症の記憶が鮮明なので、怖いですね

極端なイメージのところから
ピンク・フロイドのOne of these daysを連想して探してたら・・

オーストラリアに見事なトリビュート・バンドが見つかりました

One Of These Days - Australian Pink Floyd


これがなかなか良くて、こういう想像力に溢れるライヴが求められてるのも
トリビュート以上のものがあるなと思いました。

そしたら夜中から、猛烈な風。
そんな演出頼んでないのに凄かったです。
また暑いこと。。

今日のニュースでは


投稿されてる写真が凄くて震え上がります

南極と比較した気温図が必要になるとは・・・


あらためて、歌詞を確認すると


One of these days
I'm going to cut you into little pieces


シュトックハウゼンばりに電子音楽のような音声が
天啓のようで、とても好きです

天啓といっても有り難くないのが困りますが、
音楽の粉々にされるようなエクスタシーに
放り込まれます

砕かれるといえば・・

マタイ21章44節新共同訳

この石の上に落ちる者は打ち砕かれ、この石がだれかの上に落ちれば、
その人は押しつぶされてしまう。」


押しつぶす

λικμάω
リクマオー
(蓑で穀粒と籾殻とを選り分ける)押しつぶす 粉砕する

言葉を慎重に分けてますね
粉砕して選別する含意がありそうです


オーストラリアン・ピンク・フロイドも良いんですが、
やはりメイスンの神がかったドラムスのオリジナルに戻りました。



Pink Floyd - One of These Days [HD]





by yokohama-izumi-lc | 2019-02-04 18:28 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

Sheku Kanneh-Mason

ロジャー・ウォーターズが最近、気になるのですが
今朝のニュースみたらまた物議というか話題ですね



Pigsのクリエィティブさを聴くと、
ピンク・フロイドの真髄が生きていて嬉しくなりました。

アーティストにはなにかインスピレーションが必要なので、
政治だろうがスポーツだろうが、コミットしてるつもりでも、
・・・結局はアーティスト。

パフォーマンスになにか、生きたものが加われば
物議も肥やしに見えてます。

妙な過剰感がかえって、神経質になりがちにみえますが、
住んでるカルチャーが違うので、要注目ですね。


ここの箇所も、そういう潜在的な期待感を吹き飛ばす発言

ルカ12章51節口語訳

あなたがたは、わたしが平和をこの地上にもたらすためにきたと思っているのか。
あなたがたに言っておく。そうではない。むしろ分裂である。


διαμερισμός
ディアメリスモス
分割 分裂 不和


喝!(笑)みたいで、目が覚めます


ジャズなどはもちろんアフリカ系アメリカンの文化ですが、
こと、クラシックとなるとこれまたなかなか、
センシティブに扱われがちでしょうか、いまだに。

バーバラ・ヘンドリックスのスザンナなど素晴らしいですね
あと知ってるのはジェシー・ノーマンとか
アンドレ・ワッツ・・

Twitterで知ったんですが、このチェリストがいま話題なんですね。
いくつか聞いてみましたが、これが気に入りました。



Sheku Kanneh-Mason - Leonard Cohen: Hallelujah, arr. Tom Hodge


ロイヤルウエディングで演奏してるのも知りました。

いろいろとあった??と想像される状況ですので、
分裂のあとの平和なら価値がありますね



by yokohama-izumi-lc | 2019-02-03 19:13 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

Roger Waters - "Pigs (Three Different Ones)"

2016年10月メキシコ市のクレジット


ベルリンの壁が崩れた時もwallが予言的だと話題になった記憶があります。
あのpigが3つのpigsになって強烈なメッセージを発してますね。

ロジャー・ウオータースのメッセージは凄い。




このメッセージが何か空しく感じるほどです

エペソ2章14節新共同訳

実に、キリストはわたしたちの平和であります。二つのものを一つにし、
御自分の肉において敵意という隔てのを取り壊し



μεσότοιχον
メソトイコン
仕切りの壁

ἐχθρός
エクスロス
敵対する
敵意を持っている


ところが、ユダヤ教との溝は深まり、
そのシンボルとしてユダが、キリスト殺しの憎まれ役を担い、
アウシュビッツに至って・・・
ところが今度は、パレスチナ問題と逆の立場。

敵意が燃えるほど、非合理の世界へ・・


歌詞で

Big man, pig man, ha ha, charade you are

charade
ジェスチャー 見え透いたまね事


皮肉ではなくて、そういう風にみると分かりやすくなる気がしてきました。















by yokohama-izumi-lc | 2019-02-02 21:44 | 聖書を原語で考える | Comments(0)

A Thousand Years - Christina Perri

A Thousand Years - Christina Perri
綺麗なlovesongですね



初めて聞きました。
千年という譬え、身近ですよね。

やっと1月が終わって・・・
すぐ2月が終わるので気になります(笑)

One step closer

終末時計は実はもうギリギリ
千年なんて一日のうちに終わりが来てもおかしくないので、
妙な実感がわきました。

第二ペテロ3章8節
口語訳

愛する者たちよ。この一事を忘れてはならない。主にあっては、
一日は千年のようであり、千年は一日のようである。


χίλιοι
キリオイ
千 

地球の尺度や、宇宙からすると確かにそうですよね。
それでもかなり緩やかでしょうか。

相対的なことなので、どうしようもないですね(笑)

終末時計で思い出しましたが、
黙示録20章2-3節口語訳

彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、
かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、


そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、
千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。
その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた


この章はこのあとキリストの千年統治とか、第一の復活とか、
第二の死とか、・・・


いやに目まぐるしい(笑)です。

たしかに一日のごとく短くもあり・・

あっというまですね。

One step closer
ここが好きです







by yokohama-izumi-lc | 2019-02-01 20:28 | 聖書を原語で考える | Comments(0)



原語から見えて来る聖書のあれこれ素人雑感・・
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