原語から見える聖書のイメージ

カテゴリ:読書・植物・他( 31 )

「マキアヴェッリ語録」塩野七生~嘘と迷路

古書店で出会ったマキャベッリ語録を読んでみました
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目的のためには手段を選ばず・・なんて悪いイメージを高校の授業で植え付けられてましたが、
結果が大事ですよ!という意味で、前後を読めばもっともなことばかり

今風に言えば結果にコミットするマキャベッリ氏だったんですね
プラクティカルで建前論でないところがすっきりしていて気持ちよかったです

162ページ
国家にとって、法律をつくっておきながらその法律を
守らないことほど有害なことはない。
とくに法律をつくった当の人々がそれを守らない場合は、文句なく最悪だ。
・・・「政略論」

障害者雇用の水増しなど朝のニュースを聴きながら、まさにそうだと思いましたが、
もうそんなもんだという不信感の怨嗟が社会病理の温床になってる気がします

そういう意味で総裁選は有意義だと思いますが・・

面白かったのは次の言葉

264ページ
良い面を残そうとすれば、どうしたって悪い面も同時に残さざるをえないのである。
だからこそ、盛者は必衰なのだろう。
・・・「手紙」

次の最後の265ページの〆は

天国に行くのに最も有効な方法は、
地獄へ行く道を熟知することである。
・・・「手紙」


仏教でこういう修行ありますよね


ここで音楽を聴きたくなりました
大佑と黒の隠者達 - 嘘と迷路



いい詞ですね

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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-28 07:48 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

オート~雷鳴と電光

昨夜は流れ星ではなくて稲光
いなびかりで変換したら稲が出たのでびっくり
電光でイナビカリかと思ってました(笑)

。。。台風のあとの高温についていけずフラフラ
お風呂も沸かさないではいってますが、39度でも
熱中症みたいにどうもヘン

いわゆる自律神経がきになるので英語を調べてみたら
autunomic nerve

あのオートですよね

autoはたぶんギリシャ語だろうと調べたら
いつもよく見てる3人称単数代名詞から派生してました

辞書にある聖書箇所を見たら稲刈りに関係するところ

マルコ4:28 口語訳
地はおのずから実を結ばせるもので、初めに芽、つぎに穂、
つぎに穂の中に豊かな実ができる。

αὐτομάτη ἡ γῆ καρποφορεῖ, πρῶτον χόρτον, εἶτα στάχυν,
εἶτα πλήρη[ς] σῖτον ἐν τῶ στάχυϊ.

αὐτόματος
アウトマトス 
自分だけで足りている
自給している 分に甘んじ

分に甘んじるなんて、なかなか含蓄がありますね

この記事書いてるとき流してたテレビが青春18切符で秋田を訪ねる旅でした
その田んぼの映像にびっくり

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これ、なにかの合成かとてっきり思いました
7色11種類の稲だそうです

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遠近法を考慮してヴューポイントでアート
凄いです!

田舎館村のこのアート、有名なんですね
知りませんでした

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稲はなんでここに植えられたのか知らずとも、
アウトマトスに育ってます

夜の稲光も偶然ではないような・・(笑)

音楽はカルロス・クライバーの雷鳴と電光に落ちました




昭和女子大の来日コンサート、これ行きましたので
懐かしいです













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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-12 07:40 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

タレクアというシャチ~あの音

スマホでいくつも心に響くニュースをよみました
そのひとつで絶滅危惧種のシャチに
のこと・・


シャチというと紀伊半島の太地だったかな・・海につながった広いステージで
豪快なジャンプを見たことあります
イルカは水族館でよく見ますが、シャチは獰猛なイメージもあったので
迫力は印象的でした

でもこのニュースをよんで、キラーホエールを絶滅に追い込んでいるのはなんなのか、
泣き声が聞こえてくるようでした

記事の研究者によると

このシャチの群れには、もう10年来、ほとんど子供が生まれなくなっている。
タレクアの娘は、一度は生まれてきて母と並んで泳いだが、30分ほどで動かなくなった。
30分しか生きられなかった。タレクアは天国から地獄に突き落とされたのだ。

タレクアの娘は、この群れで3年ぶりに生まれた子供だった。
群れ全体で過去20年に生まれた子供の75%は死んでしまった。


群れが危機に瀕してるのが母シャチには良くわかるんですね
それで必死になって・・

その理由として記事では

なぜなのか? 
親シャチの栄養不足だ。ここのシャチは年々やせ細っていく、と科学者たちは言う。
彼らの主食はキングサーモンだが、あいにくキングサーモンも絶滅しかけているのだという。

環境破壊、気候変動、乱獲、上流で生まれたキングサーモンが海に出る道に立ちはだかる
ダム。そうした人間の行いが廻り廻って、タレクアのような母シャチと子供を破壊した。

シャチ の多くは母系社会だそうですね
wiki
それぞれの群れは、その家族独自の「方言」とも呼ばれるコールを持ち、
それにより情報を互いに交換し合っている。

タレクアの泣き声まで聞こえてくるようです


この曲も最近知ってとても気に入りました
蜉蝣のまえにいたバンドですね



the studs - あの音





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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-11 07:44 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

ローズマリー~スカボロフェア

今年、ローズマリーを植えました
ハーブ系は好きなので、これからハーブ園的な一画を作りたいなと思ってます
いままで料理ではパセリ、バジルをよく使ってましたが、
昨日、エビと野菜のパスタにローズマリーを試してみたら
風味がすごく良くて美味しかったです

聖書植物園にもありますね

薬効もすごいですね

wiki

17世紀南フランスのトゥールーズでペストが大流行した際、
ペストで死亡した人々から盗みを働いた泥棒たちがいたが、
彼らはペストに感染しなかった。セージタイムローズマリーラベンダー
などを酢に浸して作った薬を塗って感染を防いだといい、
このお酢は「4人の泥棒の酢英語版」と呼ばれた[9]


悪知恵って凄いですね(笑)
でも、ここに大きなヒントがあるわけで、何が役に立つかわからないものですね

聖書植物園で引用されていた聖書箇所は雅歌8章14節

新共同訳
恋しい人よ/急いでください、かもしかや子鹿のように/香り草の山々へ。

LXX
φύγε, ἀδέλφιδέ μου, καὶ ὁμοιώθητι τῇ δορκάδι ἢ τῷ νεβρῷ τῶν ἐλάφων ἐπὶ ὄρη τῶν ἀρωμάτων.


ἀρωμάτων アローマトーン
あのアローマですね
香料(油)、薫香 マコ16-1

香り草とは良い訳です
ハーブの多様性感じます

ラベンダーのように花も楽しめるし・・

この有名な歌、対訳で聞くと神秘的でそれこそ眠っていた記憶が香りで
覚まされるような気がしてきます
それが何だかよくわからいのですが。。



Keiさんの訳詞がとても好きです


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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-09 07:49 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

兄香、妹香~グルックの連弾を聴きながら

あと、夏の薬味として生姜とミョウガをとてもよく使います
もっぱら高知産の新ショウガをすりおろしてます

生姜は豚の生姜焼き、冷ややっこ、えんどう豆、カツオのたたきなど
ミョウガはネギとともに蕎麦類には欠かせません

どちらも聖書植物園にはのってないので聖書には出てこないようです
原産地とか調べたらこれまた驚きました

wiki
熱帯アジアが原産という説が最も有力だが、
野生のショウガが発見されたことがないためショウガの原産地は厳密には不確定である

野生の生姜がないなんて、まったく不思議です
人懐こいんでしょうか?(笑)

読んでたらとってもゆかしいネーミングがありました

大陸からミョウガとともに持ち込まれた際、香りの強いほうを「兄香(せのか)」、
弱いほうを「妹香(めのか)」と呼んだことから、
これがのちにショウガ・ミョウガに転訛したとする説がある。


せのか。。ショウガ
めのか。。ミョウガ

この説、奥ゆかしくて好きです、東洋の香りがしますね


ちなみにショウガですが、

ヨーロッパには紀元1世紀ごろには伝わっていたとされる。
しかしヨーロッパは気候が栽培に向かず、産物として輸入はされたが
古代ギリシアラテン人も料理にショウガを活用することは少なく、
主に生薬として利用した

とのことですので、新約聖書時代にはあったということが分かりました

食中毒とか寄生虫などいろいろありますので、自然の消毒薬という感じですね

それにしても「野生の生姜」はいったいどこにあるんでしょう??
不思議です

そこからは神話の世界へ・・・
この曲とってもいいですね
沁みます

最近、連弾に興味があるんですが、こういうふうに弾いてみたいものです



GLUCK | Ballet from Orpheus & Eurydice




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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-07 07:24 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

鹿児島のうなぎ~月光ソナタを聴きながら

このところ毎週のようにお世話になってるのが、鹿児島産のウナギ
いつものスーパーで買ってるのですが一人前700円程度で収まりますので
かなり割安です

たまたま土用の丑の日に買った時にお茶で温めるといいすよと聞いて
試してますがふっくらして美味しいですね

この夏を乗り切れたら鹿児島のお陰です
そういうえば開聞岳が見えるところの湖に行ったことありますが
怪獣は最近耳にしませんね(笑)

でも大きな天然物がいるとか聞いたことあります
それかも??

鰻で思い出すのはレビ記の規定

                 11:12 口語訳
すべて水の中にいて、ひれも、うろこもないものは、あなたがたに忌むべきものである。

lxx
12 καὶ πάντα ὅσα οὐκ ἔστιν αὐτοῖς πτερύγια, οὐδὲ λεπίδες, τῶν ἐν τοῖς ὕδασι, βδέλυγμα τοῦτό ἐστιν ὑμῖν.

βδέλυγμα  ブデレュグマ
嫌悪すべきもの 忌まわしいもの
(70人訳依頼、偶像礼拝と関係のある事物に用いられる)

ユダヤ教ではカシュルートというそうですね

「・・・また、鱗が目立たないウナギも食べられないとされている。

むむ??
うろこ、レピスが「めだたない」!
うろこあるんですね(笑)
鰻さん、助かりました
神のご配慮でしょう

ルカ16章15節でのβδέλυγμα は
口語訳

そこで彼らにむかって言われた、「あなたがたは、人々の前で自分を正しいとする人たちである。しかし、神はあなたがたの心をご存じである。
人々の間で尊ばれるものは、神のみまえでは忌みきらわれる

καὶ εἶπεν αὐτοῖς, ὑμεῖς ἐστε οἱ δικαιοῦντες ἑαυτοὺς ἐνώπιον τῶν ἀνθρώπων,
ὁ δὲ θεὸς γινώσκει τὰς καρδίας ὑμῶν·
ὅτι τὸ ἐν ἀνθρώποις ὑψηλὸν βδέλυγμα ἐνώπιον τοῦ θεοῦ.


「人々のまえで自分を正しいとする」、その証明が
律法という規定通りの生活を人々に見せること
これ自体は、律法の性質上当然の帰結でしょうね

それを、βδέλυγμα というレビ記の言葉で返すところがイエスの凄いところですね

このところフロイトの影響で聖書にかかった抑圧というバイアスから、
その背後に隠された動機をさぐるのがとても面白いです

音楽は

音楽は最近はまってるベートーヴェンのピアノソナタ「月光」第一楽章
冒頭のc♯のオクターブを響かせるととっても心鎮められて、抑圧していたものに
冷たくタッチされる部分が心地よいです



アップした方によると
ピアノ演奏:小菅優

このくらいのテンポが好みです









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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-04 08:02 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

「曲が凍結する不思議」~ホーキングのgalaxysongを聴きながら



このニュース素敵ですね
人間的にも、哲学的にも魅力と示唆に富むホーキング博士
あのベストセラーしか読んだことないですが、ブラックホールが蒸発したりとか
非常に面白い現象を予想したりして、これからの検証が楽しみですが、
人類はあと数十年しかもたないとかの予言もあるので、はたして・・・(笑)

なんの議論だったか、ある問題に賭けをして負けたことがありましたが、予想が外れた時にも
前向きに考え直すところがいいと思います

今年見た映画「フジコ・ヘミング」のドキュメンタリーのエンディング「月の光」を
聴いていてまるで動けなくなるような感動に襲われました

あの凍結感を思い出します

この記事の曲を聴きたいと思って探してたらこれまた傑作が見つかりました



Stephen Hawking Sings Monty Python… Galaxy Song

セルンではミニブラックホールを作ってるそうですので、
近道が見つかったりして・・
世の中、案外わからないものですよね


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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-02 07:25 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

ジークムント・フロイト「モーセと一神教」雑感2.~ 蜉蝣 午前三時の太陽光線

二酸化炭素による温室ガス効果はだいぶ前から叫ばれてましたが、
ノアの箱舟ではないですけど、熱波からのシェルターに避難しないと危険なレベルに来ました
暑いと思考力まで低下しますが、この本、面白すぎなのでまたメモ代わりに書いとかないと
次に進めないのでフーフー言いながらメモります


名前からするモーセのエジプト人仮説はなるほどです

眼目はなぜ彼がユダヤ人のリーダーとしてなったのかという背景なのですが、
アメンホテプ4世の世界で初めてといわれてる唯一神信仰との接点がたしかに
あり得ますよね
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wikiより
多神教であった従来のエジプトの宗教を廃し、
唯一神アテンのみを祭る世界初の一神教を始めた事が挙げられる。

45ページに一つの仮説を提示してますが、
類似性からの雑な結論のだしかたではなく、その動機の深層理解が面白いです


51ページ
彼がユダヤ人であったならば容易に理解されると思われる彼の
行状が、エジプト人であったとなると不可能なものになってしまう。
しかし、モーセをイクナトーン時代にしっかりと据え置き、
ファラオとのつながりのなかで見るならば、
この謎は消失し、われわれのあらゆる問いに答えてくれような行状の
動機づけが存在しえた事情が明瞭になってくる。

この関係が面白いと思います
また、なぜユダヤ人が「異様なほど」出エジプトに信仰の規範をおき、
それが新約までバックボーンとなっているのかの、
彼らの心理的裏の動機も見えてくる気がします

興味をもつのは、考古学的裏づけに疑問がある「歴史」を
ユダヤ人の「歴史」たらしめている動機とつながる気がするからです

あとは、真夏の世の夢としてじっくりと楽しみたいと思います

音楽は・・・

メンデルスゾーンの夏の世の夢では暑苦しいので

蜉蝣の
午前三時の太陽光線


静海のドラムスが好きです






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by yokohama-izumi-lc | 2018-08-01 16:23 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

夜空散歩~ジュピターを聴きながら

昨日に続いて今日も2時半ころから火星が気になるので散歩してました
もう火星は沈んだのか、東西南北あちこち探しましたがおめにかかれず・・
でも昨日にまして夜空の星はたくさん見えました

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スマホの夜空の取り方がまだわからなくて、月は本当は真ん丸
黄色に輝いてるし、ずっと右下には木星が輝いてました
うつってないですね(笑)
そのかわり夜景が。。そうそう火星色そっくりの丸い門灯があって面白かったです

不思議なもんで、いつものジュピターのはずなのに心なしか赤く見えるんです
そうあってほしいという願望が投影されるんでしょうね

それから月って追いかけっこしますよね
木星もついて回ります

なんとなくここ思い出しました

マタイ 2:9 口語訳
彼らは王の言うことを聞いて出かけると、
見よ、彼らが東方で見たが、彼らより先に進んで
幼な子のいる所まで行き、その上にとどまった

οἱ δὲ ἀκούσαντες τοῦ βασιλέως ἐπορεύθησαν,
καὶ ἰδοὺ ὁ ἀστὴρ ὃν εἶδον ἐν τῇ ἀνατολῇ προῆγεν αὐτοὺς
ἕως ἐλθὼν ἐστάθη ἐπάνω οὖ ἦν τὸ παιδίον.


ἀστήρ アステール 星 
アストロノーツなど宇宙用語はここからきてるんでしょうね

προάγω プロアゴー へ連れていく 引き出す 前に行く より先に行く

今日の公園のベンチには猫が一匹いました
白と黒できちんと座っていました

誰もいない夜道、誰かと会えてお互いほっとしたのかどうか(笑)
猫は落ち着いていました

昨日はどういうわけか夜空がとても深い青でした
今日は黒
そのため白い雲がホワイト・オーロラのように浮かんでるのも面白い光景です

かなりたくさんの星が見えて今日は満足

プロアゴーのお陰でしょうか?

太陽系の守り神ジュピターを聴きたくなりました
Jupiter - Little Glee Monster


アカペラは美しいですね
彼女たちに「天使のささやき」をカバーしてほしいな・・・



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by yokohama-izumi-lc | 2018-07-31 04:40 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)

月~天使のささやきを聴きながら

2時ごろ目を覚ましました
ひょっとして火星が見えるかな?と思ったからです
それに台風の余波も気になるし・・

満月が煌々としてました
右側には木星が相変わらず目立ちますね

左下の小さな星は赤くないので火星ではなく恒星のようです
火星が最接近してますが、赤い天体を肉眼で見てみたいです

予想ではこの3つの星が近くでみられるんですよね

昨日の月は、赤い影を浴びてブラッディ・ムーンだったそうですね
テレビで画像を見ました

この時期になんとも不吉なイメージで偶然とはいえ不思議な気がします
日本語ではこういう月をブラッディなんて古来言ってきた表現がとくに記憶にないのですが??

火星が主役ですが、いぜんサイイエンスゼロで木星が巨大な重力で
小惑星から飛来する天体を吸収して地球を守っていると初めて知りました

あの位置に、あれだけ巨大な惑星があるのは偶然ではないんですね

土星にもあの輪っかからして太陽系に貢献してるなにかがありそうです
サターンなんてなまえですが(笑)

今日の月、あまりに綺麗に見えて地上の惨禍との対比がなんとも厳粛
写メしてもぼんやりして無理でした

このところ英語の歌を覚えるのがマイブームなのですが、
懐かしいのがありました
いいカバーがないかなと探したんですが、オリジナルを上回るのが見つかりません

when we will you again


邦題が上手いですね
イントロのハミングにぴったり
「天使のささやき」

oo precious moment
・・・
is this my bigininng
or is this the end・・?

天使のささやきのように星がつかさどる運命もあれば、
守護してくれてる星もあるんですね




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by yokohama-izumi-lc | 2018-07-30 03:27 | 読書・植物・他 | Trackback | Comments(0)



原語から見えて来る聖書のあれこれ素人雑感・・
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